忸怩たる思い

いつもいつも何かに追い立てられるように生きています
できればもっと余裕を持って行きたいです
だけどやっぱりお嫁さんのちょうの本音を聞いて焦る気持ちがやっぱり出てきてしまいました
何に焦っているかと言うと嫁さんはお金の預金通帳を見るのがとても大好きだということで
す私はお嫁さんに預金通帳を持してやることができないの
でも全くできていないので非常に忸怩たる思いです
海さんはパチンコ屋さんで働いていただき2年間半で60万円食べることができたそうです
私も働いていただき 結構お金を貯金していました
それから私が借金を背負わされていましたが、車のローンも家のローンも払っていましたが、それから協会にじゅうぶんのいちの収入の返金をさせられていましたし、当時付き合っていた8年の彼女に対しても相当な額を貢がされていました
それもこれも私にある程度収入があったからでした
ある程度と言っても間違えたかな花京院にすぎないので、そんなにそんなに安月給ではありましたが、それでも今よりは圧倒的にお金がありました